つい2日前までは、本館Jスタは合計4台のギターアンプを常設していました。

左右に定番のFender Twin ReverbとRoland JC-120。それにMarshallが2台、JCM2000 DSL100とVintage Modern 2466B。

Jスタ-1

上記4台に加わったのが、下の写真の真ん中にある”Bugera 333″です。ちまたで色々な意味で話題の製品ですが、コストパフォーマンスが信じれないほどで、かなり!驚きの!サウンドとトーン!

Jスタ-2

ジェイズでギター講師をしているミゲールも、これはなかなかGOOD!このコストパフォーマンスには驚きとのコメント。

Jスタ-3

クリーン、クランチ、歪のリードの3チャンネルのサウンドが非常に分かりやすく設定されています。付属のフットスイッチで簡単にチャンネルの切り替えが可能です。(少しわかりにくく慣れるのにちょっと時間がかかるかもしれません)

Jスタ-4

JCM2000やVintage Modernとは全く違ったクランチ〜激歪までかなり守備範囲が広く、このアンプにはまるギタリストも多いのではと想像します。

これでJスタは、個性派のアンプ総勢5台が揃いました。より良いスタジオ環境を目指すジェイズの追求はどこまで行くんでしょうか?なかなか歯止めがききません。

….. 機材リニューアル増強プロジェクトまだ続きます!